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レット・イット・ビー

♪ジャァァーーーーン♪

♪イツ~、ビナァ~、ハーデーズ、ナァーィ♪

       ( A HARDDAY’S NIGHT  by THE BEATLES)

先日、一緒に仕事をしていた事のある友人が

ロンドンから帰ってきた・・・。

キャ~~~~~!!この書き出しだけで

なんだか、かっこいい~んじゃないぁーーーい!?(笑)

ヒャヒャッ☆。。。。。

その友人は1週間ほど旅行でロンドン

行ったらしいんだけどぉ、全て自分で

スケジュールなどを立て、ずーとるび・・・じゃなくて

ビートルズ縁の地を巡る巡礼の旅だったそうな。

‘ストーンズファン’の彼曰く(笑)、

ルーツを探りたくなるほど魅力的なのは

ビートルズ!なんだって。 ふむふむ。

どの国にも歴史があり、文化があり、

そこに暮らす人々の空気がありまふ。

さぞや、素敵な旅だったんやろうなぁ~。

音楽を通してその国を知り、生き方を学び

そしてどんなに時代が変わっても

変わらない何かがある・・・。

彼からのお土産は1枚の写真。

ALL YOU NEED IS LOVE的一枚だにゃ。

London

P.S.  落書きはダメダメよぉーっ。

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コメント

> GIG-PaPa さん、
 毎度どぉーーーもです!
 やっぱり書き込むんじゃないかと思ってまひた(^^)
 ロンドンは魅力的な街ですよねぇん♪
 おいらはジョンのアパートに行って、
 手を合わせたいものだす。 リスペクトなりっ!
 あ、そうそう、ドリームジャンボ当たったら
 スポンサーになってね~ん♪(笑)

投稿: JK | 2006年5月30日 (火) 00時50分

我家にも友人から貰った“ロンドン土産”があります。
かれこれ15~16年前になりますか、『Royal Doulton』の
“Snowman”のマグカップを貰いました。
当時まだ小さかった子供達が大喜びしたのを良く覚えています。

『古都』と呼ばれる街には独特の空気というか、臭いというか、よそには無い、そこにしかない感覚みたいな『もの』を感じます。
それが人々を惹きつけ、魅了するのでしょうね。

例の『広辞苑』級の“伝記”を読破中ですが、『Stones』のルーツも探索する価値は大いにある様ですよ。
もし私がロンドンに行ったら、今あるかどうか分かりませんが『オリンピック・スタジオ』に行って観たいですね。

’70に “Howlin' Wolf” がイギリスのミュージシャン達に恋われて、『The London Sessions』を録音したスタジオです。

セッションの中心メンバーが、『E・クラプトン』 『チャーリー・ワッツ』 『ビル・ワイマン』 『イアン・スチュワート』 『ジェフリー・M・カープ』。その他参加メンバーに、『スティーヴ・ウィンウッド』 『リンゴ・スター』 etc。

NYのセントラルパークにある“ジョンの炎”に次いで、死ぬ前に是非訪れて観たいものです。

今夜は、“Howlin' Wolf” を聴きながら “ドリーム・ジャンボ” を拝みつつ書込みをしました!!

投稿: GIG-PaPa さん | 2006年5月29日 (月) 23時17分

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