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ジョン君

今日は12月8日なんだなぁ~。。。

ジョンレノンがこの世から旅立ったのが

1980年12月8日・・・もうそんなに経つんだなぁ。

少なからずとも、ジョンの考えや生き方、そして

もちろん歌が大好きで、この時期だったら

『HAPPY X'MAS(War is Over)』が必ず流れるよね。

ここの所、色んなバンドが再結成やら活動再開など

している中、もし、ジョンやジョージがいたら、果たして

THE BEATLESは再結成していたのかなぁ~?

そんな事を思いながら、ジョンのカバー

『Stand By Me』が大好きな、じぇ~けぇ~さんでした☆

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「日記・コラム・つぶやき」カテゴリの記事

コメント

>くまさん、
 レスが遅くなりまちた~(汗)
 ジョンのロックンロールカバーアルバムは
 おいらも好きなアルバムの一枚でしゅ。 
 ホント、浸れるよねぇ~。。。
 ちなみにね、アンソロジーのバージョンの
 『Be-Bop-A-Lu-La』の歌い始めのカウントが
 たまらなく良いっすよ!

>Rollin' Asukaさん、
 あ~、、なんて素敵なコメントなんでしょー!
 音楽はいつでも僕らを裏切らないし、あの頃の
 まま、生きているんだよね!!

>GIG-PAPAさん、
 う~、、、これまた読んでて暖かくなるコメント!
 情景が浮かぶし、その光景の中で響くジョンの声。
 素敵!
 

投稿: JK | 2007年12月14日 (金) 19時27分

'80の12月 8日は今でもはっきり覚えています。
いてもたってもおられず、仕事をさぼって、
発売されたばかりの『ダブル・ファンタジー』を買いに行きました。

私にとって、

“R・Stones”がROCKを体現させ、
“E・Clapton”がROCKのルーツを教えてくれ、
“J・Lennon”がROCKに哲学を与えてくれた。

あの日、確かに一つの時代が終わった と感じました。
今は、“John”と同じ時代を生きたこと と、
“John”より長生きしていること に幸せを感じています。
何だか大袈裟だけど、他人に言葉では言えなくても、
心の中で同じ様に思っている中高年の人は多いでしょう。

昨夜は、“John”の数曲と、
『The Very Best Of MICK JAGGER』から、
“John”がプロデュースした
「Too Many Cooks (Spoil The soup)」を聴きながら、
遅い夕食を家族でとりました。

投稿: GIG-PaPa さん | 2007年12月 9日 (日) 21時51分

そうなんですね。あれから27年もたっちゃった。
テレビや暮らしの中でビートルズの音楽や画像があまりにも自然に流れているから「あっそういえばもういないんだった」って思う度に胸がチクッとしてしまいます。

本当…彼らが生きていたら今頃どんなことしているんでしょうね。
絶対ストーンズの方が解散しそうだったし、早死にしそうだったし、危なっかしかったのに。
あんなに渋くてカッコ良いおじいちゃんバンドになっちゃって。人生わかんない。

私の中の4人はいつまでもマッシュルームカットのままです。

投稿: RollinAsuka | 2007年12月 8日 (土) 09時46分

尾崎とジョン・レノン。
歌い方でスゴイと思った、二人のミュージシャン。
歌詞がキモチに寄り添ってくれるんですよ。

ジョン君の場合。
『LOVE』聞いてたら、
「愛されていたい」
そう願っている自分に気付かされるし。

思うに。
ジョン・レノンは、飾り気ない心情を表現していたのかも。
ビートルズ時代に忙殺されてた頃の『HELP!』しかり。
オノ・ヨーコさんと過ごしたから生まれた『WOMAN』。
だから、共感します。

あっ、JKが『Stand By Me』好きなのにも共感します。
だって、 Key in A でアレンジしてるし。
カッティングを交えたストロークだと、こっちが弾きやすい。
雰囲気に浸れませんか?

投稿: くま | 2007年12月 8日 (土) 04時19分

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